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慌ただしい毎日 と 働かないおじさんについて考える

気がつけば、8月からすっかり放置・・・ その間、ネタが無かった訳では無いけど、きっかけが無いまま過ぎてしまいました。 働かないおじさん この手の話題はYahooニュースでは良く出ていたので、覚えている方も多いと思います。 今の会社は平均年齢が高くてみんなおじさん・おばさんなのですが、 そんな中でも、働かないおじさんは存在します。 自分より年上で人を使うだけの何もしない人がいます。 こんな人に振り回されて忙しかったというもあったりします。 外資なのだから、こんなやつくびにすれば良いのにと思ってます。 また、これが適度に守られていて、 この人のひどさは直属の上司には伝わっていないのが、腹立たしいです。 まぁ、人間関係こんなもんかも知れないけど、やはり、色々と嫌ですね。  

8年ぶり?

久しぶりにPukiWikiのプロジェクトページを見に行った。 そしたら、なんと、2014年7月19日にPukiWiki1.5.0がリリースになっていた!!! 暫く動きが無かったので放置されているのかと思っていました。 そもそも、社内で運用しているPukiWikiのサーバをApacheから NGINXに替えようかと画策していて、たまたま見に行ったところ ニュースがあって、びっくりというパターンです。 来週は夏休みだけど楽しい工作の時間になってしまうのかな・・・  

残業問題その後

新聞などで、話題にはなったものの、あまり盛り上がらずに収束してしまった感じですかね。 さて、私の残業に関して書いておきます。 私の所属する部署はコアなしのフレックスになっています。 しかも、客先の出張が多いので、さらに融通が利いて、 1日の勤務時間が8時間未満でも1日としてカウントされます。 極端な話、午前中で客先の訪問が終わって、午後帰宅しても問題ありません。 実際には、抱えている仕事の準備などがありますので、帰る事はありませんが・・・ あまり、残業時間に関しては言われないので、遅い人は終電まで、 早い人は8時間きっかりで仕事を終えてさっさと帰宅しています。

「残業代ゼロ」制度をどう考える?

難しい和話題ですが、気になっていることがあるので書いておきたいと思います。 今まで見てきた会社で、残業を減らす事を目的としてしまっため、本来行うべき仕事を協力会社やパートナーに丸投げしている会社がありました。 その結果、指示を出すことが仕事になってしまい、技術力、経験や知識がなくなってしまい、結局、競争力を落としているのです。 しかも、末端の企業は以前より労働時間(残業)は増えてしまいます。 これは、経営者が望んでいた結果なのでしょうか? それとも、経営は自分の会社の残業時間を削減できたので、満足なのでしょうか? 【参考】 http://bylines.news.yahoo.co.jp/joshigeyuki/20140425-00034778/

始めました

SNSでは書き込みにくい内容をここにメモ代わりに書いておこうと思います。 facebookは会社の人が多いので、色々問題がありそうなので・・・ では最初は残業代問題から。